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制作物

サービス概要

スチュワードシップ・コード、コーポレートガバナンス・コードを通して、投資家・企業双方による建設的な対話(エンゲージメント)への取り組みが強化されており、多様な投資家との対話を促進するためのIRツールは、益々重要性が高まっています。
弊社では、様々なIRツールの企画・制作・翻訳・配布までワンストップで行っています。

IRツールと主なターゲット

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統合報告書

貸借対照表、損益計算書等の財務情報のみならず、ESG等に代表される非財務情報を含めたレポートです。長期的視点から情報開示を行うことで、長期志向の投資家からの信頼を獲得し、持続的成長に向けた企業経営の実現を目的としています。

アニュアルレポート

日本語では「年次報告書」と呼ばれ、海外株主をはじめとするステークホルダーに、業績・事業活動などに関する情報を報告するレポートです。SEC(米証券取引委員会)宛に提出が義務付けられている年次報告書は「Form 10-k」と呼ばれ区別されています。

インベスターズガイド

経営戦略などを、幅広いマーケット関係者に伝えるためのツールです。対象は、アナリスト・機関投資家・その他マーケット関係者が中心です。定量情報(業績推移等)のみならず、強みや戦略性、中期経営計画等の確実性を理解してもらうための定性情報が重要となります。

ファクトブック

図や表を活用した長期の財務データ集です。自社データのみならず事業マーケットに関するデータ等を掲載し、内容を充実したものが望ましいです。アナリスト・ファンドマネージャーの分析や、一般の投資家に対する会社説明資料としても重要性が高いです。

決算説明会資料

決算サマリー、業績の概要、貸借対照表・損益計算書等の財務情報、セグメント別の状況、業績見通し等を記載した投資家向けの決算説明会用の資料です。

株主総会パワーポイント

株主総会を運営するためのパワーポイント資料です。動画組み込みによるビジュアル化、ナレーション導入による自動進行などを行う企業が増えています。

株主通信

事業年度末に事業報告、財務報告、株主の状況等を纏めた報告書のことです。
中間決算後や四半期決算後に作成する企業もあります。
「事業報告書」・「中間事業報告書」・「IR通信」等の名称で作成される場合もあります。

会社案内

経営理念、沿革、事業内容、事業戦略など企業情報を掲載した冊子です。
営業用ツールとしてだけではなく、近年、投資家や株主に対してのIRツールとしても重要性が高くなっています。

会社説明会資料

事業内容、市場環境・業界動向、特徴・強み、経営戦略、株主還元方針などを個人投資家向けにわかりやすく記載した会社説明会用の資料です。

大和IRのツール(制作物)の特徴
①ツール・ミックス
−豊富なノウハウの蓄積で、充実したサービスを提供−

IRコミュニケーションの多様化が進む中、IRツールはターゲットとする投資家ごとに、それぞれ固有の役割を担うようになってきました。大和IRでは、対象に応じたツール・ミックスをご提案し、企画・制作を行います。

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全IRツールに対応

株主、アナリスト・機関投資家、個人投資家、外国人投資家を問わず、すべてのIRツールに対応可能な企画・制作体制を整えており、IRコミュニケーションにおける内容の一貫性と統一性を保持します。

提案型の制作進行

IRツール制作においては、決算説明会、株主総会等の準備・実施にあわせた時間的な課題も多く、IRご担当者の皆さまにおいては同時並行的に多くの業務が発生します。弊社では、お客様の作業の効率化・省力化を図るために、弊社主導の進行方法をとっています。

配布ネットワーク

大和証券グループの国内外ネットワークを活用し、制作したIRツールを的確な対象にデリバリーする配布網を整備しています。このネットワークの活用により、各ツールを制作するにとどまらず、有効活用するソリューションを提供しています。

海外メディア/機関投資家への情報配信

海外の経済メディアへのニュース配信や海外機関投資家へのe-メール配信により、継続的な海外投資家向けの情報配信を実施します。

大和IRのツール(制作物)の特徴
②フルラインナップ
−説明会資料からIRサイトまですべてのIRツールに対応−

株主、アナリスト・機関投資家、個人投資家、外国人投資家を問わず、すべてのIRツールに対応可能な企画・制作体制を整えており、IRコミュニケーションにおける内容の一貫性と統一性を保持します。

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大和IRのツール(制作物)の特徴
③配付ネットワーク
−自社データベースならびにグループ・ネットワークを活用−

大和証券グループの国内外ネットワーク等を活用し、制作したIRツールを的確な対象にデリバリーする配布網を整備しています。このネットワークの活用により、各ツールを制作するにとどまらず、有効活用するソリューションを提供しています。

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IRツールの制作スケジュール(例)

IRツール制作においては、決算説明会、株主総会等の準備・実施にあわせた時間的な課題も多く、IRご担当者の皆さまにおいては同時並行的に多くの業務が発生します。弊社では、お客様の作業の効率化・省力化を図るために、弊社主導の進行方法で対応しています。

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