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Home > IRの話題 > 話題一覧 RSS配信
IRの話題 話題一覧 最新の話題へ
2010年
[0427] 03/02 〜「2009年インターネットIR・ベスト企業賞」表彰式における青山学院大学大学院
北川哲雄 教授による記念講演〜
「ウエッブIR時代の到来と新たな課題」
2009年
[0426] 06/03 −2009年「IRサイトの優秀企業」−
選出企業580社と過去最大に
[0425] 04/17 〜日本IR協議会『IR活動の実態調査 2009』を読む〜
IR担当者はつらいよ
−予算減ニモマケズ、業務増大ニモマケズ−
[0424] 03/27 〜東証「上場会社表彰」(09年3月)を追う〜
ディスクロージャー表彰は「セグメント」「CSR」「自社ホームページ」が決め手
[0423] 03/13 [0424] (03/27) と同併号です。
[0422] 02/27 〜シャピロ米証券取引委員会(SEC)委員長が語る〜
「軽いタッチ」の規制当局者が「規制強化」に取り組む
−就任直後、法執行部門の責任者を更迭−
[0421] 02/13 〜10年目を迎える「IRの話題」〜
「IRサイト」、「IR関連の調査発表」、「空売り規制」に高まる関心
−2,186アドレスのメール配信(09年1月末)−
[0420] 01/30 〜新春の話題から〜
NIRI(全米IR協会)、シャピロ氏のSEC委員長就任に「歓迎」メッセージ
IRS(英国IR協会)、新聞の株価掲載は「宣伝」ではない
米シカゴ大学の論文「企業ニュースの広がり方が株価・売買に影響」
[0419] 01/16 〜ROEは株主資本コストで判断する〜
株主に資本コストの説明を「充分には行っていない」(25.5%)、「していない」(32.8%)
−生命保険協会:平成20年度『株式価値向上に向けた取り組みについて』を読む−
2008年
[0418] 12/26 〜『株主総会白書2008年版』にIRを読む〜
内外の機関投資家、1,175社の議決案に「否」
8割が株主総会出席にお土産、415社が株主懇親会を開催
−次のSEC委員長にシャピロ氏、初めての女性委員長−
[0417] 12/12 〜欧州企業150社の「ウェブランキング2008」〜
トップに、イタリアのエネルギー大手ENI
−企業サイトからソーシャルメディアへ−
[0416] 11/28 〜「2008年インターネットIR・ベスト企業賞」を10社が受賞〜
ユーザー・フレンドリーなサイト構築をめざして
−採点対象の企業は1,935社に−
[0415] 11/14 〜アナリストがIR担当者をポジティブ評価する41社〜
すぐれたIR評価の企業に‘IR担当者あり!’
−続:「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(08年)」から−
[0414] 10/31 〜常連が占めるIR評価の高い企業群〜
13業種のうち11業種のトップ企業は前回と変わらず
−「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(08年)」から−
[0413] 10/17 〜NIRI、モーガン理事長の失望〜
SECが決定、様式「SH」による空売りポジションは非公開に
−問われるコックスSEC委員長の力量−
[0412] 10/03 〜「空売り」規制に走る各国の市場規制当局〜
SECが求める機関投資家のショートポジション報告(様式SH)
−NIRIニューヨーク支部「空売りセミナー」−
[0411] 09/19 〜米証券取引委員会(SEC):この夏の動きから〜
「空売り規制強化」、自社サイトで重要情報公表、「アイデア」
[0410] 09/05 〜日本国債の海外IR〜
個別訪問中心の営業に切り替え、販売拡大を目指す
−海外投資家の国債保有は50兆円超(08年3月)、7.2%−
[0409] 08/22 〜ウェブに向けて大転換する情報開示〜
公平開示規則も受け入れる企業ウェブサイト・ブログ
−SECの届出/開示システム:消えるEDGAR、登場するIDEA−
[0408] 08/01 〜岐路に立つIIRF(国際IR連盟)〜
25の各国IR推進団体が参加するIIRFは、会員のニーズに応えられるか!?
−設立から18年目、問われる存在理由−
[0407] 07/18 〜SEC「21世紀情報開示イニシアティブ」が発足〜
75年間変わらないSEC情報開示システムを検証し、提言へ
−責任者は「プレイン・イングリッシュ」で実績のラッツ教授−
[0406] 07/04 〜上場企業の個人株主は延べ4,324万人に〜
5証券取引所(東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)⇒3,995万人、12年連続で過去最高
ジャスダック証券取引所 ⇒328万人、94年度の調査開始以来、初の減少
−2つの「平成19年度 株式分布調査」を追う−
[0405] 06/20 〜日本IR協議会『IR活動の実態調査 2008』を読む〜
4割が手がける株主判明調査
−課題のトップは「個人投資家向けIRの充実」−
[0404] 06/06 〜「アートとサイエンスのバランス」〜
米財務会計基準理事会(FASB)やCFAインスティチュートのヘッドも参加
−NIRI年次大会2008−
[0403] 05/23 −「2008年IRサイトの優秀企業」−
受賞企業402社は過去最大、前年比35.8%も増加
〜対象IRサイト1,879社の21%強が受賞〜
[0402] 05/09 〜サイト最前線に学ぶ(下)・コンテンツ編〜
貴社のサイトは、どれだけの投資家向け「コンテンツ」を掲載しているか!
−英IR協会:IRウェブサイトの「ベスト・プラクティス・ガイドライン2008」を読む−
[0401] 04/18 〜IRサイト最前線に学ぶ(上)〜
英IR協会の「ベスト・プラクティス・ガイドライン2008」
−「主要な原則」の15項目と「プレゼン・スタイル」を読む−
[0400] 04/04 〜400回を迎えた「IRの話題」〜
上場企業の6社に1社配信:個人投資家、IRサイトに高まる関心
−2,181アドレスのメール配信(08年3月末)−
[0399] 03/21 〜NIRIが四半期決算リリースで調査〜
SECに「企業にフレキシビリティを」と提言
−企業情報の発信を全面的に見直すSECの動き−
[0398] 03/07 −東証「上場会社表彰」(08年2月)を追う(下)−
受賞企業は「ホームページ」、「IRサイト」が決め手
〜「個人株主拡大」、「ディスクロージャー新人賞」表彰〜
【付表】東京証券取引所「上場会社表彰」過去の表彰リスト
[0397] 02/22 −東証「上場会社表彰」(08年2月)を追う(上)−
ディスクロージャー表彰は「自社ホームページ」が決め手
〜消える「分かりやすさ」への言及〜
[0396] 02/08 〜2つの記事が明かす「不祥事と株価下落」〜
IR担当者が担うCSR(企業の社会的責任)/ SRI(社会的責任投資)
[0395] 01/25 〜年金ファンドが参入する議決権行使助言サービス業界〜
カナダのオンタリオ教員年金、米グラス・ルイスを買収
−JPG、ガバナンス・ビジョン、相次いでセミナー・講演会を開催−
[0394] 01/11 〜「敵対的買収防衛策」のIR活動〜
株主に「十分、説明していない」(16.1%)、「説明していない」(8.7%)
−生命保険協会:平成19年度『株式価値向上に向けた取り組みについて』を読む−
2007年
[0393] 12/26 〜『株主総会白書2007年版』にIRを読む〜
内外の機関投資家、1,158社の議決案に「否」
83%が株主総会出席にお土産、419社が株主懇親会を開催
−米国IR協会(NIRI)の理事長にJ・モーガン氏−
[0392] 12/14 〜「2007年インターネットIR・ベスト企業賞」、10社が受賞〜
IRサイトの満足度は「アクセシビリティ&ユーザビリティ」が左右する
−選考対象は1,844社に−
[0391] 11/30 〜2度目の心臓手術を乗り越えたルイス・トンプソン氏の講演〜
株主コミュニケーション、8つのキーポイント
−インターネット時代のIR活動−
[0390] 11/16 〜欧州企業165社の「ウェブランキング2007」〜 トップに、テレコムイタリア(イタリア) −斬新な「ツールボックス」の魅力−
[0389] 11/02 −「IR担当者」が全業種で評価対象に−
38社のIR担当者にポジティブ評価
〜「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(07年)」から〜
【別表】「ディスクロージャー優良企業選定」業種別トップ企業(01年〜07年)
[0388] 10/19 −固定化するIRトップ企業−
11業種のうち8業種の1位、2位企業は前回と同じ顔ぶれ〜
「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(07年)」から〜
[0387] 10/05 〜ジャスダック、3回目の「IR優良企業」賞、8社を選出〜
選考の基本方針に「投資家との双方向コミュニケーションの積極性」が加わる
【別表】別表「IR優良会社(07年)」の表彰理由
[0386] 09/28 〜海外ロードショーに臨んで〜
米企業、欧州IRロードショーのプランで、何を考慮するか
−カレンダー、訪問都市、スケジュール、移動手段から為替、言語まで−
[0385] 09/21 〜貴社はヘッジファンド・アクティビストにどう立ち向かうか〜
IRO(IR責任者)は何を知り、何を実行できるか
−NIRIの提言(07年4月13日)から−
[0384] 09/14 〜貴社の準備は万全か〜
アクティビストへの対応に、IRO(IR責任者)は欠かせない役割を果たす
−NIRI(全米IR協議会)が「アクティビスト・インベスター調査」(8月27日)−
[0383] 09/07 〜2006年PLC賞の「ベスト・インベスター・コミュニケーション」賞〜 時価総額の小さな上場企業は、「IRの基本」に出発する −自社ウェブサイトがない日本の上場企業は5社−
[0382] 08/31 〜「FTボーエン・クレッグス・インデックス」〜
企業ウェブサイト:グローバル・ランキングで上位を占める欧州企業
−「アンダーパフォーマンスの孤島」にロシア・サウジ・日本の企業−
[0381] 08/24 〜企業ウェブサイト〜
56.8%がアクセスを分析
最も効果的なアクセス誘導対策はSEO(検索エンジン最適化)
−『インターネット白書2007』を読む−
[0380] 08/03 〜サンCEO、ジョナサン・シュワルツの挑戦〜
決算プレスリリースは、まず自社のウェブサイトに、10分後に配信業者へ
−「小さな変化だが、非常に象徴的な変化」を実現する−
[0379] 07/27 〜2年ぶりの英統計庁(ONS)「株式保有リポート」〜
外国人の英国株保有は過去最大の40%
−フランス株(CAC40)の46.2%は外国人が保有−
[0378] 07/20 〜日本IR協議会『IR活動の実態調査2007』を読む(3)〜
個人投資家向けIR活動で成果を得る
「株主優待制度の導入」(71.5%)、「個人投資家向け説明会」(67.1%)
[0377] 07/13 〜『IR活動の実態調査2007』(日本IR協議会)を読む(2)〜
3社に1社が手がける株主判明調査、課題は「コスト」(255社、63.6%)
−IR予算は、2,000万円台へ(平均は約2,107万円)−
[0376] 07/06 −97.2%の企業ホームページにIRサイト−
「説明会の内容」を802社、74.1%が掲載
〜『IR活動の実態調査2007』(日本IR協議会)を読む〜
[0375] 06/29 〜全国証券取引所「平成18年度株式分布状況調査」〜
個人株主数(延べ人数):3,928万人、前年度比120万人増、外国人は28.0%
−過去10年間続く「金融機関が売却し、外国人が買う」−
【付表】外国人持ち株比率が高い主な企業(01年〜07年3月)
[0374] 06/22 〜全米IR協会(NIRI)『業績ガイダンスの実態調査2007』(下)〜
米企業、10社に3社は業績ガイダンスなし
−「四半期ガイダンス」の中止を求める「アスペン原則」に署名する大手企業、
年金基金、労働組合−
[0373] 06/15 〜全米IR協会(NIRI)『業績ガイダンスの実態調査2007』(上)〜
92%がEPS(1株当り利益)予想数値をレンジで発表
−「四半期」から「年次」にシフトする業績予想−
[0372] 06/08 〜買収されたISS、グラス・ルイス〜注目!
新たな株主(リスクメトリックス、新華ファイナンス)の動き
−急転する、議決権行使助言ビジネス−
[0371] 06/01 −「時代の先端に:到達し、踏み留まる」−
新しい理事長の発表があるか?
CSR、XBRLもテーマに登場する分科会〜NIRI年次大会2007(2)〜
[0370] 05/25 −「時代の先端に:到達し、踏み留まる」−
NYSEとナスダック、2人のCEOが語る「マーケット・アップデート」
〜NIRI年次大会2007(1)〜
[0369] 05/18 〜NIRI「アニュアルリポート調査2006」から(下)〜
オンライン・アニュアルリポートは、いつ、印刷版を追い抜くか
−SEC決定、「アニュアルリポート」配布はインターネットで可能に−
[0368] 05/11 〜NIRI「アニュアルリポート調査2006」から(上)〜
原稿を書く力量でわかる、IR担当者のポジション
−進行する「10−Kラップ」革命、オンライン版に注力−
[0367] 04/27 −「2007年IRサイトの優秀企業」−
東証1部上場企業が238社、IRサイトは「底上げ」で
〜296社は過去最大、41社も増加〜
【付表】業種別ベスト3(「2006年/2007年IRサイトの優秀企業」から)
[0366] 04/20 【番外編】〜メールマガジン配信数2,086(07年3月30日時点)〜
東証上場企業の511社、新興3市場企業の157社に配信
「議決権行使の動向」に高まる関心
−「平成18年度・下期24篇(06年10月6日〜07年3月30日)」を読む−
[0365] 04/13 〜シュワルツ氏(サンCEO)、「公平開示規則を見直せ!」(下)〜
「広範な情報開示」で、SECに具体的な提案
−ウェブ2.0時代の「広範な情報開示」を問う−
[0364] 04/06 〜シュワルツ氏(サンCEO)、「公平開示規則を見直せ!」(上)〜
議論を巻き起こす、コックスSEC委員長との往復書簡
−ウェブ2.0時代の「広範な情報開示」を問う−
[0363] 03/30 〜英ifsプロシェア:ESOP、2006年表彰〜
ハマーソン、HSBCに「従業員株式所有の促進ベストパフォーマンス」賞
−日本企業の「従業員持ち株制度」、加入者181.9万人、平均保有額224.4万円−
[0362] 03/23 〜ディスクロージャー新人賞を創設〜
ディスクロージャー表彰:「わかりやすさ」を求め、「自社ホームページ」
個人株主拡大表彰:評価ポイントに「自社ホームページ」
−東証「上場会社表彰」(07年1月)を追うー
【付表】東京証券取引所「上場会社表彰」過去の表彰リスト
[0361] 03/16 〜ガバナンスの悪い会社に投資する「コーポレートガバナンス・ファンド」〜
ハイブリッド投資(米カルパース)から
「ニッセイ/ハーミーズ・スチュワードシップ・ファンド」まで
[0360] 03/09 〜企業年金連合会の議決権行使〜
3期連続ROE(株主資本利益率)8%以下や
取締役会決議で20%を超す増資で、取締役再任に反対へ
【付表】企業年金連合会「株主議決権行使基準」に記載された「具体的行使基準」
[0359] 03/02 〜注目の東証シンポジウム(07年3月13日)〜
「ディスクロージャーの高度化とXBRL
〜構成・正確・迅速な企業情報開示の促進に向けて〜」
−NIRI(米国IR協会)、リンダ・ケラー氏が臨時CEOに就任−
[0358] 02/23 本格化するXBRL(財務情報の国際標準言語)
エドガーを双方向データに書き換えるSEC(米証券取引委員会)
[0357] 02/16 〜判決の後で(エンロン第9報)〜
1月24日、エンロンのIR責任者ケーニッグ、刑期18ヶ月の収監
−元CEOスキリング、刑期24年4ヶ月(12月13日収監)−
[0356] 02/09 〜イーニュース調べ:上場企業の59%が決算説明会を開催、「動画配信」は516社〜
年間5,000回を超す上場企業の決算説明会
【別表】東証・ジャスダック上場企業のウェブサイトにRSS配信は188社(サイドフィード調べ)
[0355] 02/02 〜「自社株買い」の実施企業67.7%、そのうち消却は30.5%〜
連結総還元性向(配当と自己株式取得の合計額の割合)を問う
−(続)生命保険協会:平成18年度『株式価値向上に向けた取り組みについて』を読む−
[0354] 01/26 〜CSR(企業の社会的責任)が消え、DOE(株主資本配当率)が登場〜
株主還元は「業績連動型配当への転換」へ
−生命保険協会:平成18年度『株式価値向上に向けた取り組みについて』を読む−
[0353] 01/19 〜『ダイヤモンド 株データブック』(2007年新春号)〜
100社の「IRからのメッセージ」を掲載 ―IR担当者の声は届いたか―
〜仏カンパニーニューズ:欧州企業261社「IRサイト評価」〜
トップはレプソルYPF(スペイン)、2位EADS(フランス)、3位TNT(オランダ)
[0352] 01/12 〜欧州企業165社の「ウェブランキング2006」〜
トップは2年連続TNT(オランダ)、
2位ダンスク銀行(デンマーク)、3位テレコム・イタリア(イタリア)
−変わるウェブサイト先進企業の顔ぶれ−
2006年
[0351] 12/22 〜各紙に振り返る「IR」の2006年〜
ライブドア事件、エンロン裁判、続く情報開示スキャンダル、CSRに高まる関心
−【付表】主なIR関連本リスト(1977〜2006年)−
[0350] 12/15 〜80%が株主総会出席にお土産、385社が株主懇親会を開催〜
内外の機関投資家、1,234社の議決案に「否」
−『株主総会白書2006年版』にIRを読む−
[0349] 12/08 〜11月29日、デュッセルドルフ裁判所〜
ドイツの企業社会を揺るがした「マンネスマン裁判」が決着
〜進展する「報酬委員会」のチェック〜
[0348] 12/01 〜「2006年インターネットIR・ベスト企業賞」、12社が受賞〜
貴社のIRサイトは、ウェブ2.0時代を乗り切れるか
−採点対象の企業は1,703社に−
[0347] 11/24 〜どの定義が貴社のIRか?〜
4つの辞典・事典、3つのIR団体、2つの規制当局が示す「IRの定義」
−【別表】『ウィキペディア』のIR(日本語版、英語版)−
[0346] 11/17 〜貴社のIRは「経営/会計」「株式(証券市場)」「広告/宣伝」のどれか〜
『イミダス』の10年(1998年〜2007年版)に‘IR’を追う
[0345] 11/10 〜06年1月、改訂された英IR協会「IRサイトのベスト・プラクティス」(下)〜
「株主向け情報」(16項目)に「債券保有者向け情報」(7項目)
−「コーポレート・ガバナンス」、「CR」も−
[0344] 11/02 〜06年1月、改訂された英IR協会「IRサイトのベスト・プラクティス」(中)〜
収益、営業利益、税引き前利益、税引き後利益、EBITDA、配当支払いなどデータは
5〜10年分を掲載
−説明会のQ&Aセクションをアクセス可能に−
[0343] 10/27 〜06年1月、改訂された英IR協会「IRサイトのベスト・プラクティス」(上)〜
「誰にも同じアクセシビリティ」は法的要請
−高い検索エンジン最適化(SEO)ヘ関心−
[0342] 10/20 【番外編】〜メールマガジン配信数2,015(06年9月29日時点)
東証上場企業の5社に1社配信
広がるアクセシビリティへの認識、セルサイドのコストを誰が負担するか
−「平成18年度・上期24篇(06年4月7日〜06年9月29日)」を読む−
[0341] 10/13 −04年10社、05年23社、06年31社−
「IR担当者」へのポジティブ評価、2年で3倍
〜「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(2006年)」から〜
[0340] 10/06 −目立つ「IR部門の機能」「説明資料」の充実-
高い評価の「工場・研究所見学会」「部門別説明会」「技術説明会」「事業説明会」
〜「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(2006年)」から〜
[0339] 09/29 〜3回目を迎えた日経パソコン「企業サイト/ユーザビリティランキング」から〜
貴社のウェブサイトはJIS基準をクリアーしているか
−ユーザビリティの5分野を評価する−
[0338] 09/22 〜米衣料専門店大手リミテッドブランズの「IRサイト」〜
貴社は大株主を「投資スタイル」で表示できるか!
−保有株数も前回比で表示する−
[0337] 09/15 〜ジャスダック上場会社アンケート調査(743社)から〜
「投資家とのコミュニケーション」に注力、メールアドレスの掲載64.2%
「株価情報」の掲載は65.8%
[0336] 09/08 〜ジャスダック、2回目の「IR表彰」〜
課題は「アクセシビリティ」(Webサイト)
「事業環境/リスク情報の説明」(IR資料)
[0335] 09/01 −NIRIのビジョンとIRのパフォーマンス−
グローバル・トレーディングはIR責任者を眠らせない!
〜ルイス・トンプソン氏、最後の講演から(下)〜
[0334] 08/25 〜ルイス・トンプソン氏、最後の講演から(上)〜
セルサイド・アナリストの受難、後退する業績ガイダンス
[0333] 08/11 〜ホームページのない日本の上場企業は6社〜
アクセス誘導は、オンライン検索が決め手
−米企業幹部、ブログの将来に「確信なし」−
[0332] 08/04 −CFA/ビジネス・ラウンドテーブルが問題提起−
四半期業績ガイダンスを取りやめよ!
〜短期主義から決別し、長期的な価値創造に〜
[0331] 07/28 〜日本IR協議会『IR活動の実態調査 2006』を読む(3)〜
IR担当者は42.9%が転職経験者
日商簿記(1級〜3級)23.8%、証券アナリスト5.5%、MBA4.0%
−「株主判明調査」に「正確性」への不満、急増−
[0330] 07/21 −アイフィスジャパン調査(2006年7月7日)−
3社以上のアナリスト・カバレッジは714社、上場企業の18.3%
〜アナリスト問題で争うLVMH/モルガン・スタンレーに控訴審判決〜
[0329] 07/14 〜日本IR協議会『IR活動の実態調査 2006』を読む(2)〜
「今後力を入れていきたいもの」⇒トップは「個人投資家向けIR活動」
−「個人投資家向け説明会」は1週間に25社の開催ペース−
[0328] 07/07 −IRサイト・コンテンツは新時代へ−
「説明会の内容公開」は895社(172社増)、94.1%が掲載
〜『IR活動の実態調査 2006』(日本IR協議会)を読む〜
[0327] 06/30 〜「平成17年度株式分布状況調査」〜
個人株主数(延べ人数):3,807万人、前年度比268万人増、外国人は26.7%
−過去11年続く「金融機関が売却し、外国人が買う」−
【付表】外国人持ち株比率が高い主な企業(2001年〜2006年)
[0326] 06/23 〜NIRI年次大会2006(3)〜
「機関投資家とのワン・オン・ワン・ミーティング」の成否を決める
「やるべきこと、やってはいけないこと」
〜ナンシー・C・ハンフリーズ氏、新理事長に〜
[0325] 06/16 〜海外IRシーズンの到来〜
貴社はロードショー・ポリシーを公開できるか!
−オランダ、ウォルターズ・クリュワの明快なポリシーに学ぶ−
[0324] 06/09 〜投資家擁護に貢献、開示コストの低減〜
コックスSEC委員長が語るXBRL
−「双方向データ」がもたらす新たな時代の企業情報−
[0323] 06/02 〜NIRI「文書サンプル・ライブラリー:IRのテンプレート・プラン・方針」〜
14の文例で知る米企業のIR活動
−IR担当者(シニア、ミドル、初心者)「業務分担」から
 「予算」「取締役会向け四半期IRブリーフィング」まで−
[0322] 05/26 日経新聞広告局:2つの表彰
IRの評価は「個人」(IR広告賞)か、機関投資家(アニュアルリポート賞)か
―海外コンペで日本企業も受賞:アニュアルリポートの新たな世界―
[0321] 05/19 −獲得せよ!リアルタイムの知識、達成せよ!長期的な価値−
株主アクティビズム、グリーン投資を論じ、
訴訟から身を守る「D&O保険」の事例を知る
〜NIRI年次大会2006(2)〜
[0320] 05/12 「獲得せよ!リアルタイムの知識。達成せよ!長期的な価値」
24年間にわたるNIRI理事長の職を辞するルイス・トンプソン氏の最後
〜NIRI年次大会2006(1)〜
[0319] 04/28 「2006年IRサイトの優秀企業」
255社は過去最大、60社も増加
〜IRサイトのコンテンツが急速に充実〜
[0318] 04/21 【番外編】〜メール配信数1,958アドレス(06年3月31日)〜
個人投資家に向かうIR:「ウェブ・テクノロジーの進化」(XBRL、ブログ)、
「株式分割」、「株主優待の実施企業」に注目
−「平成17年度・下期25篇(05年10月7日〜06年3月31日)」を読む−
[0317] 04/14 〜全米IR協会(NIRI)『業績ガイダンスの実態調査2006』〜
83%がEPS(1株当り利益)予想数値をレンジで発表
−「四半期から年1回のガイダンス」にシフトへ−
[0316] 04/07 〜ベストIR責任者(IRO)賞で3年連続受賞〜
キャロル・ディレイモ氏(アップルビーズ)がアナリストに示す決然たる姿勢
−「IRマガジン」主催「米国IR賞2006」−
[0315] 03/31 〜東証「上場会社表彰」(06年1月)を検証する〜
ディスクロージャー表彰:「わかりやすさ」を求め、CSRに注目
個人株主拡大表彰:評価ポイントから消えた「株式分割」「単元のくくり直し」
−2006年度から「ディスクロージャー新人賞」を創設へ−
【付表】東京証券取引所「上場会社表彰」過去の表彰リスト
[0314] 03/24 〜英文サイトは間違いだらけ〜
単語のつづりミス(33.6%)、句読点のミス(42.0%)、文字化け(12.2%)
−「日経225社の“英文ウェブサイトにおけるCSRコンテンツ実態調査”」
(サイマル・インターナショナル)を読む−
[0313] 03/17 〜WEB2.0時代を乗り切る米国企業〜
貴社はブログ、ポッドキャスティングに十分、準備しているか
[0312] 03/10 〜貴社はブログするか、ブログしないか〜
「IR責任者がブログをやる理由はどこにもない」
−NIRIパネル・ディスカッション(05年12月7日)から−
[0311] 03/03 〜フローサーブ事件の示談決着から1年〜
米企業のIR責任者は、情報開示委員会のメンバーか?
[0310] 02/24 〜英ifsプロシェアの年間表彰、BT、2部門で受賞〜
「従業員株式所有ベスト企業賞」「個人投資家のニーズ満足度ベスト企業賞」
−90%の英上場企業が「従業員株式所有プラン」を実施中−
[0309] 02/17 −これは対岸の火事か(エンロン第8報)−
エンロン裁判:IR責任者マーク・ケーニッグ氏が語る、生々しい現場
〜エンロン・スキャンダル:最終章の幕開け〜
[0308] 02/10 〜上場企業向けIR支援強化〜
米ナスダック、IR大手シェアホルダー・ドット・コムを買収
−「ナスダック・コーポレート・サービス・ネットワーク」で、市場間競争を生き抜く−
[0307] 02/03 〜すべては「純資産基準」の撤廃に始まる〜
「株式分割」「単元株」で登場した小額投資家
−ライブドア株、東京証券取引所の単元株数の45%を占める−
[0306] 01/27 〜CSRの取り組み「概念が漠然、統一的な見解がない」(52.3%)〜
「自社株買い」は「事業法人の株式買付」の77%に
−(続)生命保険協会:平成17年度『株式価値向上に向けた取り組みについて』を読む−
[0305] 01/20 〜142社が「具体的な配当基準」を公表、3年で倍増〜
ROE目標値の公表を望む投資家76.5%
−生命保険協会:平成17年度『株式価値向上に向けた取り組みについて』を読む−
[別稿]〜『IRの話題』アンケート(2005年12月)から〜
[0304] 01/13 〜仏カンパニーニューズ「IRサイト評価」から〜
トップはTNT:「欧州企業で、最も完璧なIRサイト」
−欧州各国インデックス採用の企業261社を調査−
[0303] 01/06 〜欧州企業150社の「ウェブランキング2005」〜
トップはTNT(オランダ)、2位レプソルYPF(スペイン)、3位フォータム(フィンランド)
−全米IR協会(NIRI)トンプソン理事長が退職へ−
2005年
[0302] 12/22 〜メディアの関心:IRは横ばい、CSRに高まる注目、SRIは後退〜
個人向けIR(投資家向け広報)から‘M&A’に
−各紙面、書籍に振り返る「IR」の2005年−
[0301] 12/16 〜IRは「欠かせない活動」〜
伸び悩む株主総会の電子化
−『株主総会白書2005年』にIRを読む−
[0300] 12/09 〜株主優待は1,000社の大台へ〜
上場企業の952社が採用、この1年で119社が新設
【付表】フジサンケイ ビジネスアイ連載『お得な株主優待』
(H16.3.4〜H17.6.30)
[0299] 12/02 〜6回目を迎えた「2005年インターネットIR・ベスト企業賞」〜
IRサイトの最新トレンドに、乗り遅れるな!
−個人投資家の株式売買(05年9月)、91.3%がインターネット経由−
[0298] 11/25 〜[続]XBRLはブレーク・スルー直前!〜
「財務情報」から「非財務情報」に向かうXBRL
−全米IR協会(NIRI)トンプソン理事長の指摘−
[0297] 11/18 〜IR業務も、ビジネスレポート革命へ〜
XBRL(拡張可能なビジネス報告言語)はブレーク・スルー直前!
−報道されない、第12回「XBRL国際会議」東京大会−
[0296] 11/11 〜貴社は、どの「IR」をIRと採用するか〜
『イミダス2006』『経済新語辞典』
全米IR協会、日本証券業協会、日本IR協議会が示す‘IR’
[0295] 11/04 〜「社長日記」から担当者の「IRブログ」まで〜
企業のIRブログ、新たな企業情報発信の可能性
[0294] 10/28 〜ドミニク・ジョーンズが語るブログ論〜
「なぜ企業取締役会はブログをやるべきか」
「取締役がブログをやらない10の理由」
−ブログが切り開く、新たな株主コミュニケーションの可能性―
[0293] 10/21 【番外編】 〜メール配信数1,873アドレス(05年9月30日)〜
「株主ID」「投資家教育」「インターネットIR」「議案助言ビジネス」
「CFA」に注目
−「平成17年度・上期24篇(05年4月1日〜9月30日)」を読む−
[0292] 10/14 ―大きく変わった評価項目、新たな表彰が次々と―
急増する「IR担当者」へのポジティブ評価(04年10社から05年24社)
〜「証券アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(平成17年度)」から〜
[0291] 10/07 〜コックスSEC委員長の就任挨拶(8月4日)から〜
SECは「他人のお金(Other People’ Money)」の責任者
−「投資家保護」や「平明な英語」など7つのポイント−
[0290] 09/30 〜2005年8月31日、SEC、シーベル裁判に敗れる〜
公平開示規則で連邦裁判所の最初の判決
−NIRIトンプソン理事長が指摘する7つの論点−
[0289] 09/16 急速に充実するIRサイト・コンテンツ、課題は英語バージョン
「説明会の内容公開」723社・204社増、
決算説明会の「テキスト抄」掲載は4社に1社
〜『IR活動の実態調査 2005』(日本IR協議会)を読む(3)〜
[0288] 09/09 ジャスダック、初めての「IR表彰」
応募215社、「Webサイト」を評価する
[0287] 09/02 〜IIRF(国際IR連盟)「株主トランスパランシー」プロジェクト(2)〜
「株主IDを改善せよ!」 第2幕、誰が、何を突破口に始めるか
−最終報告で見えた課題−
[0286] 08/26 〜IIRF(国際IR連盟)「株主トランスパランシー」プロジェクト〜
「株主判明」を可能にするモデルをめざして!
【附】公的開示の米国モデル、私的開示の英国モデル
[0285] 08/19 〜「ORPHAN STOCK 孤児株」に立ち向かう〜
アナリスト・カバレッジのない上場株式を放っておけない!!
−ナスダック/ロイターが新会社「IRN」を立ち上げ(05年6月)−
[0284] 08/05 〜全米IR協会(NIRI)、CFAインスティチュートが「タスクフォース」〜
アナリスト・発行体の「ベスト・プラクティス・ガイドライン」でIR活動
−NIRI年次大会2005で配布−
[0283] 07/29 〜地歩を固める議案助言ビジネス〜
ISSがデミノ―ル(欧)、プロクシー・オーストラリア(豪)、IRRC(米)を買収!
−米グラス・ルイスの台頭に集まる注目−
[0282] 07/22 〜日本IR協議会『IR活動の実態調査2005』を読む(2)〜
「IRの目標」は「適正な株価の形成」がトップ
4社に1社が「特に効果測定なし」
「決算説明会のネット上での公開」が倍増、742社へ
「個人投資家向け説明会」は1週間に26社の開催ペース
[0281] 07/15 〜日本IR協議会『IR活動の実態調査2005』を読む〜
「IR専任部署」のある企業は230社増、671社に、年間費用200万増
IR担当者は44.1%が転職経験者
−日商簿記(1級〜3級)23%、証券アナリスト5.1%、MBA4.2%−
[0280] 07/08 〜全国証券取引所「平成16年度株式分布状況調査の調査結果について」〜
個人株主数(延べ人数):3,539万人、前年度比138万人増、外国人は23.7%
−過去10年間続く「金融機関が売却し、外国人が買う」−
【付表】外国人持ち株比率が高い主な企業(2001年〜2005年)
[0279] 07/01 〜英政府統計局(ONS)の「株式保有リポート2004」〜
外国人は英国株の33%、その3分1は欧州各国、11%はアフリカの保有
−英公開企業に実質株主リストをもたらす会社法212条の威力−
[0278] 06/24 〜証券経済学会が「個人投資家」でワークショップ〜
「個人株主拡大プロジェクト」(アサヒビール)、「ネット投資家の投資行動」
−個人の株式売買はインターネット経由が92.2%−
[0277] 06/17 〜‘K.I.S.S.’や‘K.I.L.L.’だけではない〜
ダイアンが語る「ノックアウト・パワーポイント・プレゼンテーション」
〜NIRI年次大会2005(2)〜
[0276] 06/10 〜広がるIRビジネス〜
この夏は、IR担当者向け「集中講座」に参加しよう
−IRP、IRO 養成講座(早稲田大学ビジネススクール)から
 特別英語プログラム(サイマル・アカデミー)まで−
【付表】 IR関連本リスト(1988〜)
[0275] 06/03 −〔続〕「個人投資家の投資意識とIRニーズに関するアンケート」から−
「何よりも値上がり益」(68.6%)、「企業を深く理解」(63.9%)、「長期投資」(56.4%)
〜情報開示・IRに「迅速」「簡潔」「目標数字」を求める〜
[0274] 05/27 〜「情報開示が詳細である」22番、「個人投資家向けIRに熱心」24番〜
「株式を保有する・注目する」企業の選択理由の意外な結果
−「個人投資家の投資意識とIRニーズに関するアンケート」から−
[0273] 05/20 〔続〕2005年インターネットIR(投資家向け広報)サイトの優秀企業
自己採点がもたらすIR理解チェック
〜「受賞ロゴ」のサイト掲載は55社〜
[0272] 05/13 −NIRI年次大会2005−
「影響力を発信するIR ――」
〜7つのテーマ別分科会プログラムから〜
[0271] 04/28 〜インターネットIRサイトの優秀企業195社〜
IRサイトはマウスイヤーのペースで進化する
【付表】2001年〜2005年インターネットIRサイト優秀企業全325社
[0270] 04/22 〜4月1日、NYSEの「オープニングベル」に集うIR責任者(IRO)たち〜
米・英・ユーロ・北欧の「IR賞」で知るIRビジネスの広がり−
「IRマガジンIR賞」の大賞(グランプリ)と18の部門賞−
[0269] 04/15 【番外編】〜メール配信数1,769アドレス(05年4月1日)〜
「平成16年度・下期25篇(04年10月1日〜05年3月25日)」を読む
キーワードは「投資家教育」「国債IR」「IRサイト」
「有価証券報告書」「アナリストの評価」「ガバナンス」
[0268] 04/08 〜IRマガジン「投資ストーリーを売り込む」が取り上げる4例〜
「IR広告」の効果はどこまで届くか−
「IR広告賞」受賞作品が問いかけるメディア・リレーション−
[0267] 04/01 〜「落ちこぼれ防止」で走る個人投資家教育〜
米財務省に「金融リテラシー・教育委員会」(FLEC)
−「金融教育」に取り組む20の政府省庁にカナメの役割−
[0266] 03/25 〜ドイツ企業のIRサイトがリンクする2つの協会〜
 ドイツ株式資本協会:上場会社の‘シンクタンク’
 ドイツ株主保護協会(DSW):7,200の投資クラブを統括
[0265] 03/18 〜[続] 全米IR協会(NIRI)『トレンド調査2004』を「14のポイント」でアプローチする〜
「IRサイト」⇒‘プッシュ・テクノロジー’に傾く
「個人向けIR活動」⇒第1に「個人向けのウェブサイトを充実」
「株価バリュエーション」⇒IROもインパクト要因
[0264] 03/11 〜全米IR協会(NIRI)『トレンド調査2004』を「14のポイント」でアプローチする〜
増大するIR責任者(IRO)の役割
−41%のIROが「情報開示委員会」メンバーに−
[0263] 03/04 〜新たなIR表彰が次々と登場!〜
 日本証券アナリスト協会:「ディスクロージャー優良企業選定」
 新興市場銘柄企業部門、個人向け情報部門を新設へ
 ジャスダック、IR活動優良会社の表彰へ
 −東証、日本IR協議会のIR各賞を検証するー
 【別表】日本IR協議会:第9回IR優良企業賞・奨励賞の審査員17人の短評
[0262] 02/25 〜日・仏、投資家教育に取り組む本気!〜
 盛り上がる‘東証アカデミー‘の人気
 仏金融市場監督局(AMF)「投資家のための研究会グループ」
 仏「エコール・ドゥ・ラ・ブルス(Ecole de la Bourse)」、7年の実績
[0261] 02/18 〜生命保険協会リポートの調査から〜
 「IR・ディスクロージャー」が消え、「CSR(企業の社会的責任)」が登場
 −平成16年度『株主への利益還元状況等について』を読む−
[0260] 02/10 〜IRの5年を日経4紙に追う〜
 『根付き始めたIR』(00年)、『公平な市場へ』(01年〜02年)から
 『ザ・ディスクロージャー』(02年〜03年)、
 『重み増すIR』『広がるIR』(03年)へ
[0259] 02/04 〜〔続〕IRウェブサイトの構築はアクセス動機に出発する〜
 ドミニク・ジョーンズ氏:貴社に‘IRサイトの戦略’はあるか?
 [別稿] 〜2004年12月、『IRの話題』アンケートから〜
[0258] 01/28 − ロン・ブラン氏、ドミニク・ジョーンズ氏が語る −
IRウェブサイトの構築はアクセス動機に出発する!
〜米ポートフォリオ・マネジャー、44%が企業サイトの情報で株式購入〜
[0257] 01/21 −〔続〕『株主総会白書2004年』−
株主総会のIT化はどこまで進んだか
〜機関投資家向け「議決権電子行使プラットフォーム」構築へ〜
[0256] 01/14 ―IR英語サイトの国際比較を追う―
ドミニク・ジョーンズ:IRサイト:グローバル・ランキング
〜日本企業は業界ベスト3に名前なし〜
[0255] 01/07 〜いよいよ登場! 財務省・日本国債の海外IR〜
フランス国債庁のサイト(仏・英・独・西・中・日・伊の7カ国語版)に学べ!
2004年
[0254] 12/24 〜各紙、書籍に振り返る「IR」の2004年〜
メディアの問題意識は、‘個人向けIR(投資家向け広報)’に
[0253] 12/17 〜株主総会白書がSR(Shareholder Relations)に言及〜
資本金の大小に「IR活動の実施」は連動する!?
〜IR活動を行う企業は2,700社台に〜
[0252] 12/10 〜上場企業の4社に1社(868社)が採用〜
根付く「株主優待」が明らかにする個人投資家へのアクセス
【付表】「お得な株主優待」 (フジサンケイビジネスアイ 毎週木曜日掲載)
[0251] 12/03 〜「大株主」で揺れる西武鉄道と日本テレビ放送網〜
 「有価証券報告書」の「事業等のリスク」をEDINETに追う
 【付表】フジテレビジョン 有価証券報告書(平成16年3月期、部分)
[0250] 11/26 〜日本証券業協会の「IRとは」に、新しいテキスト〜
 続:『イミダス2005』に追う‘IR’ −「広告/宣伝」「個人向け社債」−
[0249] 11/19 〜「岩波現代経済学事典」が‘IR’を掲載〜
 『イミダス2005』に追う‘IR’ −「経営/会計」「証券」−
[0248] 11/12 〜ガバナンス指数と企業業績、投下資本利益率(ROI)は連動する〜
GMI「グローバル格付け」(2003年7月、2004年9月)を追う (下)
[0247] 11/05 〜ガバナンス指数で日本はブービーかブービー・メーカー!!〜
 GMI「グローバル格付け」(2003年7月、2004年9月)を追う (上)
[0246] 10/29 〜厚生年金基金連合会のガバナンス・ファンド〜
銘柄選択を決める「ガバナンス評価基準」にIR関連は20点の配点
−米ISSのCGQ数値が例証する業績・株価との関連−
【付表】厚生年金基金連合会「ガバナンス評価基準」
[0245] 10/22 キーワードは4つ
 @「経営トップ」A「IR部門に情報が蓄積」B「説明資料」C「電子媒体」
 −「IR担当者」に言及する評価も増える−
 〜「リサーチ・アナリストによる
   ディスクロージャー優良企業選定(平成16年度)」から
 〜【付表】業種別の「改善が望まれるポイント」
[0244] 10/15 【番外編】「平成16年度・上期『IRの話題』24篇(2004年4月2日〜9月24日)」を読む
メールマガジン配信数1,649 (9月末時点)に、
上場会社の6社に1社、配信中(594社、1,091アドレス)
[0243] 10/08 〜日米当局の直近リポートが示す個人投資家の「苦情・質問」〜
SEC:少し減少、年間7万件台
SESC:少し増加、年間3,200件
[0242] 10/01 〜米企業アニュアルリポートの最新動向〜
 コスト削減、予算は5年間に25%減少
 5社に3社はIR部門がプロジェクト・マネジャー
 「10−Kラップ」が過半数へ
 ― NIRI「アニュアルリポート調査2004」から ―
[0241] 09/24 〜CSR・SRI、深刻な「アンケート疲労」(questionnaire fatigue)問題〜
 山のようなアンケート用紙を誰が埋めるのか!
 −ロンドン証券取引所、企業責任情報サイトCREを開設−
[0240] 09/17 − 英IR協会(IRS)が初のオンライン調査 −
IRS会員であることに価値はありますか?
〜「認識度」調査にみるIR自主団体のミッション性〜
[0239] 09/10 −欧州投資銀行(EIB)のウェブサイトから−
 貴社は「債券発行体としての自社」「市場でのポジション」を説明できるか
 〜日本語バージョンで知る「統合欧州のソブリン発行体」〜
[0238] 09/03 〜ボンド・ファンド運用者・アナリストの声を聞け!〜
IR担当者にとって、社債投資家は‘第2市民’か?
−「債券ファンド・ベーシック」(IRマガジン2003年10月号)から−
[0237] 08/27 〜ボンド・アナリストの声を聞け!〜
 貴社は債券投資家・保有者向け広報活動(ボンドIR)を実行しているか
 〜英FD調査「ボンド・アナリスト」調査(02年11月)から〜
[0236] 08/20 〜1919年、ミシガン州最高裁判所の判決〜
株主のために利益を上げる、企業はそのために存在する
−結審から85年、「フォードV.S.ドッジ兄弟」裁判の重み−
[0235] 08/06 〜 大流行の「集中講義で学ぶIR」 〜
 来たれ!8月の夏季講座:NIRI、ミシガン大学、早稲田大学
 9月はJIRA、サイマル、バブソン・カレッジ、11月にノース・ウェスタン大学
 −カリフォルニア大学アービン分校で通年のIR講座−
[0234] 07/30 〜ネット投資家は個人売買金額の78.7%〜
「説明会の内容公開」で、各社のIR活動の到達度を知る
―「IR活動の実態調査」(日本IR協議会)を読む(3)―
[0233] 07/23 個人投資家向けIR活動「事業報告書の充実」507社(前年比35%増)
「個人投資家向けWEBサイトの作成」に401社
「個人投資家向け説明会」の開催は年間延べ831社(前年比31%増)
〜[続]「IR活動の実態調査」(日本IR協議会)を読む〜
[0232] 07/16 「IR活動の実態調査」(日本IR協議会)を読む
「IRは付け焼刃」の見方に、貴社は反論できるか
〜2001/04年の数字が明かすIRトレンド〜
[0231] 07/09 〜NIRI年次大会2004(4)〜
8つの質問が明かす、今どきの「ディスクロージャー・トレンド」
【付】NIRI調査:業績ガイダンスの現状(2003年12月 回答 686社)
[0230] 07/02 〜NIRI年次大会2004(3)〜
米企業のトップIR担当者に9つの質問
−率直な回答が明かす「IRリーダーシップ」の現在は何か−
[0229] 06/25 〜NIRI年次大会2004(2)〜
 IR新人向け研修、「IR実務基準(第3版)」を確認する
 − 明るさが戻る米IR業界、1700人強が参加 −
[0228] 06/18 〜日英2つのIR会社調査が明かす〜
 CSR・SRIは、どこまでファンドマネジャー、アナリストを動かすか
 【付表】3回にわたるSRIアンケート調査結果(大和IR)
[0227] 06/11 〜新たな投資信託の設定が続くSRI/CSR〜
環境白書が切り開く、SRI/CSRファンド運用の世界――!
[0226] 06/04 ノキア並みのサイト作成は可能か
 アナリスト業績予想の掲載で、市場評価を明らかに
 〜[続]貴社のIRサイトはアナリストの業績予想を掲載するか〜
[0225] 05/28 〜アナリスト・カバレッジからアナリスト業績予想へ〜
 貴社のアナリスト・カバレッジは業績予想を掲載するか!?
[0224] 05/21 〜ロンドン発・2つのIR指針が示すベスト・プラクティス(下)〜
ロンドン取引所が示す「成功する企業のIR活動」
− 「IRの実務ガイド」(2003年10月)を読む −
[0223] 05/14 〜ロンドン発・2つのIR指針が示すベスト・プラクティス(中)〜
 「サイト・コンテンツ」、貴社のIRサイトは同業他社のリンクを張れるか!?
 ―続・英IR協会「IRサイトのベスト・プラクティス」(2003年11月)を読む―
[0222] 05/07 〜ロンドン発・2つのIR指針が示すベスト・プラクティス(上)
「プレゼン・スタイル」「サイト・コンテンツ」にみる
「主要な原則」18項目
−英IR協会「IRサイトのベスト・プラクティス」(2003年11月)を読む−
[0221] 04/23 インターネットIRサイトの優秀企業190社
 〜コモディティになったIRサイト〜
 【付表】[2001〜2004年IRサイト優秀企業全271社]
[0220] 04/16 【番外編】「平成15年度・下期『IRの話題』25篇
(2003年10月3日〜2004年3月26日)」を読む
 ⇒メールマガジン配信数は年率22%増、1,574(3月末時点)に
 ⇒1,578アドレス(4月9日時点)
  上場会社569社1,048アドレス、企業のIR担当者582社968アドレス、
  同業他社に140アドレス
[0219] 04/09 〜4月の新年度入り〜
ジャスダック上場企業:始まる制度開示のIR活動
東証上場企業:決算短信に決算説明会の資料を添付へ
[0218] 04/02 〜NIRI年次大会2004〜
IR担当者は、経営に市場評価をフィードバックできるか
【付】2004年のテーマ別分科会プログラム
[0217] 03/26 〜〔続編〕全米IR協会「米国IR実務基準(第3版)」を追う〜
貴社は等身大の’開示方針’を作成できるか!?
大幅に書き直した新版「ディスクロージャー・ポリシー(例文)」を読む
[0216] 03/19 − いよいよ「IRサイト」が決め手!!−
 「ディスクロージャー優秀企業選定」に個人投資家向けIRの評価
 〜142社にアンケート配布へ〜
[0215] 03/12 〜ジャスダック上場939社、4月からIR活動が義務に〜
IR活動で、日本証券業協会、パブリック・コメントを募集中
−「JASDAQ市場におけるIR活動の推進のための
本協会関係諸規則の整備について」を読む−
[0214] 03/05 浸透する米スターマインのアプローチ:
アナリストの業績予想を検証し、5ツ星で評価する
〜アナリスト予想の正確度を計数化〜
[0213] 02/27 〜米エコノミスト、A・ゲーリー・シリング氏のコラム記事が巻き起こす議論〜
「IR部門を廃止し、セールスにまわせ!」
―直ちに反論するNIR(全米IR協会)、機関投資家―
[0212] 02/20 〜増ページで迫るIR3賞〜
東証「ディスクロージャー表彰」「個人株主拡大表彰」: 伊藤園、初のダブル受賞
日本IR協議会「IR優良企業」:藤沢薬品工業、3回目の受賞、キヤノン、連続受賞
【付】IR3賞の受賞企業リスト(1995年〜)
[0211] 02/13 −2001年以来3年ぶりに改訂−
NIRI(全米IR協会)「米国IR実務基準」(第3版)を発表
〜「会計不信」から「市場の信頼」の回復へ〜
[0210] 02/06 −米IR業界地図が塗り変わる−
米金融情報大手トムソン、CCBNを全面買収へ
〜米IRウェブキャスティング最大手CCBN、7年の軌跡〜
[0209] 01/30 〜IR(投資家向け広報)が浸透した後のIR活動〜
「他社の事例」を、IR担当者は、どのように学ぶか――?
[0208] 01/23 〜すべては個人投資家に向かう〜
生命保険協会レポートの要望から「IR・ディスクロージャー」が消えた!!
〜平成15年度『株主への利益還元状況等について』を読む〜
[0207] 01/16 アナリストの独立か? 投資銀行業務との「利益相反」違反か?
〜パリ商業裁判所、LVMHに対する「アナリストリポートの偏向」で
モルガン・スタンレーに40億円の賠償を命じる〜
[0206] 01/09 〜第2段階に向かう四半期開示〜
「四半期業績の概況」から「四半期財務・業績情報」(四半期決算)へ
−「第1四半期業績の概況」の開示を検証する−
2003年
[0205] 12/26 〜『株主総会白書2003年版』が語る〜
「日本企業のIR活動」の実相を5つのポイントで追う
−経済的で実践的なIR活動に向けて−
[0204] 12/19 否決されたEU域内市場委員会の「四半期報告案」
強制的な報告よりも内容(クオリティ)を!
〜英国が反対、賛成の独仏を押し切る〜
[0203] 12/12 〜いまどきの米国企業IR事情〜
SOX(企業改革法)以後の’新しい現実’を7つのポイントに見る
〜トンプソンNIRI理事長の講演「変化と新しい機会に向かうIR」から〜
[0202] 12/05 〜1998年以来の『イミダス』に追うIR〜
IRは「経営/会計」と「証券」で定着、「広報・宣伝」で採用されず
〜一部に散見、IRをinvestors relationsと表記する誤まり〜
[0201] 11/28 〜ジャスダック、来年4月からIR活動を上場企業の義務に〜
自主的(proactive)IRを取引所がサポートする時代の幕開け
【付】ナスダック証券市場の冊子「IRの戦略と実践」
[0200] 11/21 〜ホームページ全体で検証するIR情報〜
「アクセシビリティ」「トップページ」「ナビゲーション」に評価の力点
(週刊ダイヤモンド「HP顧客満足度・投資家向けランキング」)
「分かりやすさ」「使いやすさ」「情報の多さ」からアプローチ
(日興IR「ホームページ充実度ランキング」)
[0199] 11/14 〜止まらない勢いの株主優待〜
「株主優待」の議論は事実を踏まえているか
大和インベスター・リレーションズ編集「株主優待カタログ2004年版」発刊を前に
[0198] 11/07 注目を集める「社会的‘無’責任投資ファンド」
〜「悪徳ファンド」は市場パフォーマンスを上回る〜
[0197] 10/31 【番外編】「平成15年度・上期『IRの話題』25篇」を読む
メールマガジン配信数は1417(9月末時点)、上場会社517社953アドレス、
企業のIR担当者541社908アドレス、同業他社に123アドレス
[0196] 10/24 ドミニク・ジョーンズ氏が2年ぶりに更新、
新版「間違いだらけのIRサイト10項目」
〜日本企業は国際的なアクセスで最悪。新興国企業にも劣る〜
[0195] 10/17 〜問われる「第3者に対する上場規則の周知徹底」〜
英金融庁(FSA)、上場サッカークラブに情報リークで警告を発する
【付表】チェルシー、マンチェスターUの株価推移
[0194] 10/10 報酬委員会メンバーの不運
ドイツ銀行アッカーマン頭取、マンネスマン事件で「背任」を問われる
〜注目のデュッセルドルフ地方裁判所〜
[0193] 10/03 IR部門の「情報が集積」「機能の充実」がキーワード〜
「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(平成15年)」から〜
【付表】業種別の「改善が望まれるポイント」
[0192] 09/26 〜現地訪問:日本の先を行く韓国のIR事情〜
公平開示規則の施行、ウェブ注力で米国水準へ
【付】主要な韓国企業の英文サイトを採点する
[0191] 09/19 〜大揺れの「グラッソーNYSE会長、巨額報酬問題」〜
疑問だらけの「理事会の議論内容」「報酬委員会の利害相反」「報酬の算出方法」
[0190] 09/12 急進するIRツール: 貴社の動画・音声配信を採点・評価する
〜英CTNがFTSE100、FTSE250、EUROTOP100各社のウェブキャスティングを採点〜
[0189] 09/05 〜問われるコーポレートガバナンス改革〜
揺れるニューヨーク証券取引所:グラッソー会長167億円の報酬にSECが質問状
[付]各国証券取引所のサイトを採点する
[0188] 08/29 〜外国人株主の地域別データを仏紙ルモンドが調査〜
仏CAC40社の外国人株主:10%(1985年)から43.7%(2003年)へ
−日本株の外国人持株比率は17.7%(全国証券取引所調べ)―
[0187] 08/22 戻ってきたIRサイトランキング:個人投資家に向かうIRサイト
〜ゴメス、上場企業ホームページ格付け総覧、週刊ダイヤモンド〜
[0186] 08/08 〜「官能評価」のIRを議論するNIRI〜
NIRI(米IR協会)・AIMR(米アナリスト協会)が「ガイドライン」作成へ
〜企業改革法の成立から1年〜
[0185] 08/01 日本IR協議会「IR活動の実態調査」を読む
〜2001年、2002年、2003年の3年データで分かる「IRの現在」〜
[0184] 07/25 誰も語らないSRI/CSR
エビアン・サミット「成長と責任に関するG8宣言」(2003年6月)
〜SRI、CSRを紙面に追う〜
[0183] 07/18 いよいよ始まる四半期開示(続) コカ・コーラなどIR担当者が語る「業績ガイダンス」の現場
〜2003全米IR協会(NIRI)年次大会から(5)〜
■「兜倶楽部」が約500社に「記者会見」を促す文書を発信
[0182] 07/11 いよいよ始まる四半期開示
「作成・開示に関する手引き」の発表は7月中
〜発表のピークは8月8日、約1割の企業が記者会見を予定〜
[0181] 07/04 〜 株式売買サイトへのリンクは可能か 〜
IRサイトの「ベスト・プラクティス」を求めて
〜 2003全米IR協会(NIRI)年次大会から(4) 〜
[0180] 06/27 〜日本企業の利用率49.4%から考える〜
IRコンサルタント(IR支援業者)が直面する現実と展望
〜2003全米IR協会(NIRI)年次大会から(3)〜
[0179] 06/20 「市場との双方向コミュニケーション」に向かうIR
経営はIR担当者に何を期待するか
〜2003全米IR協会(NIRI)年次大会から(2)〜
[0178] 06/13 勢いづく”デブ猫狩り”
乗り切る英大手金融グループHSBC、困惑の欧州大陸企業
〜日本企業の役員報酬開示は04年3月期から〜
[0177] 06/06 〜英大手製薬会社GSKショック〜
「グローバル経営者」の高額報酬か、「業績連動」の報酬か
−役員の報酬議案が株主総会で否決−
[0176] 05/30 〜NIRI年次大会2003〜
正念場のIR、プロフェッショナルの価値を問う
[0175] 05/23 〜01年9月、03年3月に変更〜
誰も知らないNIRIの「IRの定義」
[0174] 05/16 インターネットIRサイトの優秀企業184社
スタンダードラインからトップへ
【付表】2001〜2003年IRサイト優秀企業全225社
[0173] 05/09 ・地域差で、「セルサイド」「バイサイド」で、異なるアナリストの関心と行動
・レビットSEC元委員長に「NIRI名誉賞」(米国IR賞2003)
IRランキングが明かすもう1つの現実
[0172] 05/02 [番外編]「平成14年度・下期『IRの話題』25篇」を読む
〜IR活動を実施・準備する企業の約4割に配信(?!)〜
[0171] 04/25 米コーポレート・ガバナンスの株主提案: 労働組合(!!)が最大の提案者
[0170] 04/18 「ヨーロッパ版エンロン」登場!! 世界第3の小売ロイヤル・アホールドの躓き
[0169] 04/11 プロフォーマで警告する仏証券取引委員会(COB) 「四半期開示」でフランクフルト証券取引所を訴えるポルシェ 「投資家のための3つのサジェスチョン」を示すウォーレン・バフェット氏 「古いヨーロッパ」が「新大陸アメリカ」に見出す、いくつかの論点
[0168] 04/04 IR担当者を揺るがす「コーポレートガバナンスの格付」 〜米系3社、欧州系1社が先行、日本企業も格付対象に〜
[0167] 03/28 「NAIC・ニコルソン賞」の評価項目で、貴社のアニュアルリポートを採点する
[0166] 03/20 アニュアルリポート:最大の問題はMD&A 〜SEC「フォーチュン500プロジェクト」報告から〜
[0165] 03/14 ランキングの明暗 〜仏料理最高シェフの1人、ベルナール・ロワゾー氏の死因をめぐって〜
[0164] 03/07 東証が「個人株主拡大表彰」を新設 −受賞企業カゴメの「個人株主増加の試み」を検証する− 【付論】拡大する株主優待―大和IR編「株主優待カタログ2003」から
[0163] 02/28 SECに対する信認の回復は可能か 〜新SEC委員長ウィリアム・H・ドナルドソン氏の課題〜 [付表]ピット前SEC委員長の645日
[0162] 02/21 商事法務『株主総会白書』のアンケート数字を読む
[0161] 02/14 「苦情・質問」が明かす個人投資家への取り組み 〜ネットで対応する米・仏・英当局、日本はどうする〜
[0160] 02/07 米国の証券アナリスト問題: 「利害相反」の次は「株式推奨の開示」、さらに「アナリスト証明規則」へ
[0159] 01/31 勢いづくSRI(社会的責任投資) 〜DJSI、FTSE4Goodで選ぶSRIベスト日本企業19社〜
[0158] 01/24 XBRL(拡張可能なビジネス報告言語)が切り開く、 企業情報ロジスティックスの新しい地平
[0157] 01/17 日本企業が学ぶ「米IRウェブサイト:失敗回避の10カ条」 〜ドミニク・ジョーンズ氏のNIRI講演から〜
[0156] 01/10 生命保険協会レポートの提言 「インターネット活用」で「開示項目・内容充実」「迅速なディスクロージャー」を実現 〜平成14年度『株主価値向上に向けた取り組み状況等について』IR活動・ディスクロージャーを読む〜
2002年
[0155] 12/27 日経4紙で振り返る、 00年以来のIR、02年のIR(投資家向け広報):新たな目的達成の指標に向かって
[0154] 12/20 辞任する英FSAデービス理事長の5年 〜業界別の金融監督機関を統合、唯一の規制監督組織FSAの誕生まで〜 〔付:英金融監督団体の16年〕
[0153] 12/13 実現するか、『IR日本賞 2003』 〜IRマガジン社が席巻する世界各地のIR賞〜
[0152] 12/06  〜3つのキーワードで分かるIR賞〜 大和IR「インターネットIR・ベスト企業賞」⇒「容易なアクセス」「3クリック」「Eメール」日本IR協議会「IR優良企業賞」⇒「トップの関与」「積極的なデータ開示」「具体的なIRの機会」
[0151] 11/29 初めて米企業4社に公平開示(FD)規則の適用〜レイセオン、シーベル・システムズ、セキュア・コンピューティング、モトローラを事例検証する〜
[0150] 11/22 どの説明がIRの実像か?〜『イミダス』『経済新語辞典』『日本IR協議会』『NIRI』にIRを追う〜
[0149] 11/15 MD&A(経営者の討議と分析)に傾斜する開示 〜NIRIがプレスリリースにMD&A要約を提言〜
[0148] 11/08 ピットSEC委員長、最後の10日間
[0147] 11/01 アニュアル・リポートの可能性〜 「NIRI調査」「NAIC・ニコルソン賞」「日経アニュアル・リポート・アウォード」〜  
[0146] 10/25 「アナリスト職業行為基準」と「NIRI倫理規定」〜職業倫理の総会決議に同意するか、第1人称でコミットするか〜
[0145] 10/18 エンロン事件から1年:9つの難事を乗り切るシティグループの軌跡
[0144] 10/11 ピットSEC委員長の2つの躓き 〜 PABトップ人事、GS会長との面談 〜 付(エンロン第7報)エンロン元CFOファストゥ逮捕と上院エンロン報告書
[0143] 10/04 「決算短信」の評価は0点なり(ソニー、日本電気、村田製作所) 〜「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(平成14年)」から〜
[0142] 09/27 「四半期情報開示」が主流の時代に向けて:02年4−6月期の発表会社は423社(前年比86%増)へ 〜東証(98社→240社) NJ(71社→96社) ジャスダック(58社→87社)〜
[0141] 09/20 「個人投資家に参加してもらうための具体策」は「景気回復」(56.5%) 〜内閣府『証券投資に関する世論調査』(平成14年)から〜
[0140] 09/13 自治体ウェッブサイトの開示評価に、何を学ぶか 〜『歩み始めたe-デモクラシー〜自治体・国会議員のホームページ評価を踏まえて』(21世紀研究所)から〜
[0139] 09/06 公開企業の2割が採用する「株主優待制度」〜「優待還元率」から「実質利回り」へ、貴社の法的論理は充分か〜
[0138] 08/30 証券アナリストの「利益相反」問題が決着する論理と経緯(下) −エリオット・スピッツァーNY州司法長官が切り開く新時代のルール−
[0137] 08/23 証券アナリストの「利益相反」問題が決着する論理と経緯(上) −「報酬の源泉」「投資銀行業務の関係」をアナリストレポートに掲載, 「アナリスト・サーティフィケーション」の登場−
[0136] 08/09 <8月9・16日 合併号> 「中止まり」のIR(投資家向け広報)は、 コーポレート・ガバナンス(企業統治)の大波を乗り越えられるか?
[0135] 08/02 企業監査改革:SEC委員長ハーベイ・ピット氏の軌跡 〜「中立性の確保」を巡る3つのエピソード〜
[0134] 07/26 「12時間ルール」を徹底する人、上手に付き合う人、儲ける人、挑戦する人
[0133] 07/19 「投資単位の引き下げ」「大幅な株式分割」:注目を集める個人株主向けの活動 −全国証券取引所『株式分布状況調査』を読む−
[0132] 07/12 2002年株主総会:「漫然と賛成」から「モノ言う」株主が集う 〜「様変わり」の断面を個人株主にみる
[0131] 07/05 欧州大陸の主要企業:外国人株主比率は44.4%フランス企業を先頭に進行する「株主構成の国際化」
[0130] 06/28 外国企業の米国投資家向けIRのカンどころ アニュアルレポートの作成ポイント 〜2002全米IR協会(NIRI)年次大会から(3)〜
[0129] 06/21 IR担当者の上司:最高経営責任者(CEO)最高執行責任者(COO)が語るIR活動 〜2002全米IR協会(NIRI)年次大会から(2)
[0128] 06/18 <番外編> 『IRの話題』:上場会社8社に1社配信の『IRの話題』を読む〜14のテーマで大別する〜
[0127] 06/14 「公平開示」から「企業統治」へ 〜2002全米IR協会(NIRI)年次大会から(1)
[0126] 06/07 制度開示3書類(決算短信、有価証券報告書、目論見書)にみるIRの可能性 〜東証取引参加者協会の「アンケート調査」から〜
[0125] 05/31 「IRブランディング」の時代に見る広報・IR人事 〜企業IRに「投資家の不満が8割」の事態は変わるか〜
[0124] 05/24 貴社のIRサイトはテクノロジーの革新に応えているか? 〜頓挫したW杯インターネット中継:韓国の挑戦に学ぶ〜
[0123] 05/17 アカデミー研究で広がるIR調査分析 〜慶応義塾大学経営力評価グループ『コーポレートガバナンスと企業業績』に見る〜
[0122] 05/10 2つの報告書で見る日英の株主総会: ロンドン大学『サッカークラブのコーポレート・ガバナンス』 商事法務『株主総会白書2001年』
[0121] 04/26 発言するスモール株主:IMUSAの挑戦、SUAMの試み  〜98年英サッカークラブ、マンチェスター・ユナイテッド買収劇に反旗〜
[0120] 04/19 NIRI(全米IR協会)会員に日系事業会社10社 −続く米国上場に各社のIR体制は万全か
[0119] 04/12 続く日系企業の米国上場 −ADR(米国預託証券)市場の最新事情
[0118] 04/05 (エンロン第6報)ブッシュ米大統領による コーポレート・ガバナンス再構築10項目提案
[0117] 03/29 HP臨時株主総会(3月19日) :議決権行使・委任状取り付け競争の物凄い現場
[0116] 03/22 渦中のホームページにアクセスする(下) :外務省『外務省改革の現状』サイト
[0115] 03/15 渦中のホームページにアクセスする(上) 米監査法人アンダーセン
[0114] 03/08 エンロン・スキャンダルの展開の中最終 場面を迎える「アナリストの独立・調査の客観性基準」
[0113] 03/01 日本版ビッグバンの目標年−2001年を過ぎて(上) 〜忘れてならない始まりの経緯:英国〜
[0112] 02/22 変貌する投資家像:「個人投資家」から「金融商品の消費者」に 〜FSAが喚起する、PR関係者が扱う「株価にセンシティブな情報」〜
[0111] 02/15 企業IR広告は何が評価ポイントか 〜日経広告賞「IR部門賞」で検証する現在進行形〜
[0110] 02/08 エンロン・スキャンダルの「人間喜劇」:(エンロン第4報) 〜破綻で「ボーナスをもらう人たち」から揺らぎ始める「企業統治」の威信まで〜
[0109] 02/01 検証:市場に直結する電子メディアの威力 −ファーストリテイリングの記者会見(1月8日)報道に何を学ぶか−
[0108] 01/25 SEC委員長ハーベイ・ピット氏の25週間 −第2のアーサー・レビット(「最高のSEC委員長の1人」)への道
[0107] 01/18 エンロンの「スペース・オペラ」は続く(エンロン第3報) 問われる経営責任・監査責任⇒SEC「新たな開示」を模索
[0106] 01/11 生命保険協会レポート 平成13年『株主価値向上に向けた取り組み状況等について』   〜IR活動・ディスクロージャーを読む
2001年
[0105] 12/28 新聞各紙、テレビ(CS/地上波)、書籍など各メディアは 2001年「IR(投資家向け広報)」をいかに扱ったか
[0104] 12/21 IRウェッブサイトの立ち上げ担当者が語る 「効果的なインターネットIR」の現場
[0103] 12/14 IRウェッブサイトが大ブレークした2001年: 大和IRに続く2社のウェッブIRの調査・評価をする
[0102] 12/07 IR協議会「IR優良企業」にみる「経営トップ」 数値表現でIR企業ランキング・評価に参入したビジネス週刊誌
[0101] 11/30 メールInboxサイトを競う「企業各社のIRメール」、 先行する取引所、ネット証券会社のメールマガジン
[0100] 11/22 大人気・大集中の「会社説明会」コンフェランスを演出する人たち
[0099] 11/16 全米IR協会(NIRI)理事長トンプソン氏が語る エンロン事件で問われる「透明性の価値」と「FD後のIR潮流」 〜11月6日東京プリンス・ホテルの講演から〜
[0098] 11/09 業績後退時に、どんなIRが可能か: −厳しい経営環境の9月中間決算発表を迎えて
[0097] 11/02 エンロン「第3四半期・説明会」(10月16日)にみる「開示不明トラブル」  1週間で半値の株価、続発する集団訴訟、迫るSEC調査
[0096] 10/29 英国鉄道民営化の蹉跌: 「レイルトラック」が「フェイルトラック」に転落する
[0095] 10/19 国土交通省の「道路IRサイト」が明かす、 「間抜けなサイト」が「企業の平均サイト水準を上回る」現実
[0094] 10/12 9月11日米同時テロ攻撃の直後、IR担当者は株主・投資家にアプローチしたか、何を伝えたか  〜NIRI 「IR UPDATE」特別号(10月8日)から〜
[0093] 10/05 12社に1社が四半期決算発表 総計244社: ―98年マイカル・ショックに学ぶ、異なる会計基準の決算報告
[0092] 09/28 アナリストが現場のIRに求める IR責任者(IRO)の役割・ウェッブサイトの効用  〜「リサーチ・アナリストによるディスクロージャー優良企業選定(平成13年)」から
[0091] 09/21 9月11日「世界が変わった日」:米国グローバル企業に見る危機時のIR感覚 〜モルガンスタンレー・Aon・MMC〜
[0090] 09/14 いよいよ登場、政府省庁・特殊法人・地方自治体の投資家向けIR、 国債格下げ見通し:感情的反応から理性的反応に変わる当局者
[0089] 09/07 IR責任者・担当者は、備えは十分できたか! 日経記者・業界紙記者は、IR記事を求めて、アプローチしている
[0088] 08/31 社長が語る「全面広告」IR、記者インタビューのIR それぞれの費用対効果
[0087] 08/24 ドイツテレコム「投資家向け全面広告」(8月15日)に見る 株価の急落場面のIRベスト・プラクティス
[0086] 08/17 英語優先の国際企業に、証券の届出文書は「全文フランス語」を求めた仏当局:  「パリ市場の競争力確保」「フランス語の擁護」「投資家の保護」の目標は実現できるか
[0085] 08/10 外人の持ち株比率調査で知る「誰が上場企業の所有者か?」  フランス37.5%、英国29.3%、日本18.8%、10%を下回る米国
[0084] 08/03 証券取引等監視委員会(SESC)新委員長が語る 『証券市場の3つの不信』⇒『個人投資家の保護』⇒『5つの態勢整備』
[0083] 07/27 「売り推奨」レポートが市場に出たら、貴社はどうするか? 沈黙か、反論か、(リアクションなし:日本大手企業70%⇔英米大手企業43〜52%)
[0082] 07/19 世界の証券市場を揺るがす『アナリストの「利益相反」問題』: 「月内にも証券アナリストを調査」の深層海流〈No82〉
[0081] 07/13 株主総会:「議決権を行使する」内外の機関投資家の壁は何か〈No81〉
[0080] 07/06 「決算説明会」のウェッブキャスティングはすでに114社:『開かれた』年次株主総会は実現するか〈No80〉
[0079] 06/29 ベストIRウェッブと紹介されるコルゲート・パルモリーブ社:その背景と核心〈No79〉
[0078] 06/22 外人株主比率91%、個人株主200万人のノキア(フィンランド)、ヤフー、AT&TなどIR責任者が語るウェッブサイトの現実と効用
[0077] 06/15 IR先進企業の決算発表は「決算公告」から「決算広告」へ進む
[0076] 06/08 年次総会で占うアナリスト(AIMR)、IR担当者(NIRI)の問題意識 ―利益相反・メディア・公平開示
[0075] 06/01 優れたIR実践企業の決算発表は4月第4週金曜日午後4時をめざす!
[0074] 05/25 SEC(米証券取引委員会)が外国企業に求める新たな開示方針:
[0073] 05/18 ハーベイ・ピット氏:SEC新委員長の指名で「故郷に帰る」
[0072] 05/11 日経金融新聞にIRページが登場 / 金融・証券市場に確立するIRの「原初の光景」
[0071] 05/02 FD規制にIRの「拡大均衡」求めるアナリスト協会の提案書
アナリストの懸念は解消されたか
[0070] 04/27 SEC主催『円卓会議』:FD規則に新たな動き―「セーフハーバー条項」で微調整か
[0069] 04/20 貴社は新しい投資ユニバースに残れますか? /
SRI(社会的責任投資)アンケートに、どう答えるか
[0068] 04/13 アナリストの内憂外患 / 次々と、人気アナリスト・ランキング発表の季節
[0067] 04/06 IR担当者の君が、トップと「明日があるさ」を歌う前に...
[0066] 03/30 FDの不安な日々 ――「投資家の守護者」レビット前委員長の8年を振り返る
[0065] 03/23 Listen Only! ―― いま、個人投資家は何を考えているか――
「東証正会員協会のアンケート調査」から
[0064] 03/16 米のFD違反疑惑報道 / 日本3市場のIR振興
[0063] 03/09 「IRランキング ベスト383社」の向こうに見える 個人投資家に近しいIRトップ企業23社
[0062] 03/02 NIRIのFD調査で占う「モバイルIR」
[0061] 02/23 日本企業IR担当者が悩む「渡る世間は鬼ばかり」
[0060] 02/16 電子投票の壁:英国Novar社の臨時株主総会の教訓
[0059] 02/09 毎日が聖バレンタイン・デー ――プレゼンは誰に――
[0058] 02/02 NIRI会員 ― 日系事業会社6社の現状でグローバルIRは可能か
[0057] 01/26 「金庫株」議論に株主・投資家の論点はあるか
[0056] 01/19 「IR3賞から4賞に。拡がるインターネットIR――動画がモーバイルに
[0055] 01/12 「日本国・投資家説明会を設定する」−あるIR担当者の初夢
[0054] 01/05 言葉・用語はIR活動の糧
[0053] 01/04 【特別号】ADRプログラム企業の個人投資家向けIR
2000年
[0052] 12/29 「株主通信」は「アニュアルレポート」を追い越すか
―― サン−ゴバン 『株主ハンドブック 2000』 ――
[0051] 12/22 『インターネット』『個人投資家』――今年のIR報道に見る
[0050] 12/15 株式夜間取引市場の発足に見合うIR活動
[0049] 12/08 『IR優良企業表彰制度』の発表で、今年1年を振り返る
[0048] 12/02 「選択的開示か公平開示」欧州はどうなっているのだろうか?(2)
―FSAとCOBに見る10月の反応−
[0047] 12/01 「選択的開示か公平開示」欧州はどうなっているのだろうか?(1)
―FSAとCOBに見る10月の反応−
[0046] 11/25 『知恵蔵』に「インベスター・リレーションズ」が初登場(2):
浸透するIRを2001年版『知恵蔵』『イミダス』『現代用語の基礎知識』の3誌にみる
[0045] 11/24 『知恵蔵』に「インベスター・リレーションズ」が初登場(1):
浸透するIRを2001年版『知恵蔵』『イミダス』『現代用語の基礎知識』の3誌にみる
[0044] 11/17 説明会出席者リストの作成はIRの原点だ
[0043] 11/10 公平開示規則(Regulation FD)への様々な反応
[0042] 11/02 自社の株価をどう判断するか
[0041] 10/27 個人投資家調査にみる6つの数字
[0040] 10/20 IR担当者求人広告にみるIRの仕事
[0039] 10/13 企業HPに掲載されるコンテンツが進化する
[0038] 10/06 数字を読む、言葉を解読する――発信の論理と受信の感性
[0037] 09/29 IR3賞の発表季節がやってきた
[0036] 09/22 必見!公平開示のQ&AがNIRIのホームページに載った
[0035] 09/14 公平開示(FD)の次に来るBD(Broad Disclosure)の世界
[0034] 09/06 インターネット・メデイアの隆盛が海外投資家訪問を加速する
[0033] 09/01 普及するネット中継:決算説明会、株主総会に続きアナリスト説明会も
[0032] 08/25 ファンドマネージャーのIR効用と危機管理
[0031] 08/18 選択的情報開示新ルールへの対応
[0030] 08/11 ついに、SECが選択的情報開示規制案を可決
[0029] 08/04 金融機関のIR活動コンテンツの柱:e-IR
[0028] 07/28 「IRコンテンツの採点表」に問い合わせ殺到
[0027] 07/21 「選択的情報開示を読み下す4つのレポート
[0026] 07/14 「名証エキスポ2000」をむかえて
[0025] 07/07 IR活動の成果を評価する認識度調査
[0024] 06/30 インターネット時代の株主総会は「e総会」
[0023] 06/23 「ディスクロージャーポリシー」登場の意味
[0022] 06/16 日本インベスターリレーションズ(IR)協議会の「IR活動の実態調査
[0021] 06/09 IR担当者を悩ませる「12時間ルール」ってな〜に
「IT革命が迫る制度改革」に情報開示はふくまれるか
[0020] 06/02 決算説明会の季節にリクルートスーツ。
インターネットIRページにアナリスト・カバレッジ。
[0019] 05/26 決算説明会の配布資料にみる米国セーフ・ハーバー・ルールの実行/説明会直後にホームページに配布資料を掲載する
[0018] 05/19 決算発表の季節に、ネット中継やコンフェランス・コールの動き
[0017] 04/28 「インターネットで会社説明会」が示す選択的情報開示をめぐる議論
[0016] 04/21 ホームページディスクロージャーの充実
[0015] 04/14 HP会社説明会に注目
[0014] 04/07 これがネットIRコンテンツの採点表です
[0013] 03/31 新年度からの「IRカレンダー」
[0012] 03/24 経営トップ調査結果に関して
[0011] 03/17 ホームページにおけるサービス
[0010] 03/10 「お寒い」のはどっちだ。
「日経企業のIR」か「本誌(日経ビジネス)総力調査」か。
[0009] 03/03 リストラ発表後の開示、SECの選択的開示案
[0008] 02/25 業績修正発表と雛人形、そしてIR
[0007] 02/18 企業合併破談を発表する時のIR活動
[0006] 02/10 企業の収益予想改定が始まる季節に
[0005] 02/04 IR原則をIRの冒頭にうたう企業は、どこにあるか
[0004] 01/28 透明度
[0003] 01/21 ネット取引とホームページ
[0002] 01/14 スモールの時期到来
[0001] 01/07 IRブームにのった1999年。2000年は?
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