「2013年インターネットIR表彰」

2013年11月25日、当社は2000年より実施している「インターネットIR表彰」の2013年受賞企業を発表しました。


全上場企業3,602社を対象に日本語版サイトを評価し、上位企業について英語版サイトとあわせて評価した結果、日英双方において最高得点を獲得したソフトバンクを「最優秀グランプリ」に、フィールズ、東芝、日本電気、TDK、日産車体、NTTドコモ、カプコンの7社を「最優秀賞」に、加えて「優秀賞」25社、「優良賞」146社を選定しました。


受賞企業は昨年の139社から40社増加しており、日本企業のIR活動に対する取り組みの積極化、ならびにIR活動におけるインターネットの重要性を反映した結果となっています。


その一方で、日本語版サイトと英語版サイトの評価格差は依然として大きく、海外投資家が国内株式市場を牽引している状況下、英語での情報開示において、いまだ多くの課題が残されてことが浮き彫りになっています。

⇒2013年インターネットIR表彰のリリースはこちら

受賞企業リスト

「2013年インターネットIR・最優秀賞グランプリ」 1社

「2013年インターネットIR・最優秀賞グランプリ」

「2013年インターネットIR・最優秀賞」 7社

「2013年インターネットIR・最優秀企業賞」

「2013年インターネットIR・優秀賞」 25社

「2013年インターネットIR・優秀賞」

「2013年インターネットIR・優良賞」 146社

「2013年インターネットIR・優良賞」
  • 上場企業の皆さまへ
  • 個人投資家の皆さまへ
  • 機関投資家・アナリストの皆さまへ
  • 情報アーカイブ