
道北初登場の最新マシーンを揃えた道北最大のメダルコーナー“GET”、お気に入りのコスチュームやウィッグ等の着替えも楽しめるプリクラコーナー“SHOT”、豊富な人気キャラクターを取り揃えたクレーンゲームコーナー“CATCH”を中心に、約250台の人気機種を設置したアミューズメントスペースであり、ヤングの話題を集めております。
また、屋内ガーデニングも施したレストスペースとキッズコーナーも併設し、ファミリーにも安心してお楽しみいただける明るい快適空間演出に心掛けております。

37インチ液晶モニターに映し出される豊富な3Dアニメキャラクターが楽しさを倍増させる道内初登場のコンピュータシステム「キュービカ」を設置した22レーンのボウリング場であり、小さなお子様でも楽しめるガターなしレーンも全レーン設置しており、ファミリーからヤング・高齢者まで幅広いお客様に受け入れられております。また、50人乗りのバス「ディノス号」での団体送迎や飲食店とのパックも実施しており、職場のコンペ等に利用されております。
その他、同フロアには最近人気沸騰中のデジタルダーツとポケットビリヤードを併設しております。

音響設備は、最新のシアターサウンドシステムを採用し、クリアーで迫力あるサウンドを提供しております。シートは、全座席日本人の体型に合わせた日本製の座席を装備し、前列の客席に視界を妨げられないスタジアム形式を採用しております。さらには全館に小さなお子様連れにも最適なカップルシートを北海道で初めて設置しました。
円形のエントランスホールと客席までのホワイエは深海をイメージしたブルーを基調とした内装になっており、スクリーン毎にカラーイメージを変えたデザインになっております。
また、バリアフリー推進劇場として、車椅子スペース(各館2ヶ所ずつ)を設置するほか、全館に難聴者用ヘッドフォンシステムやチャイルドシートも装備し、観客にやさしいシネマコンプレックスとなっております。
レディースデイをはじめ、レイトショー、シニア割引などの各種入場料金割引制度のほかに、当社独自のポイントカードシステムによる各種サービスを実施しております。

オープニングイベントには、映画においては映画解説や「シベリア超特急」シリーズの監督でおなじみの水野晴郎氏による舞台あいさつ、ボウリングにおいては女子プロボウラー中山律子プロを招いてのボウリング大会、その他目下売り出し中の道内男子5人組ユニット「japs」(アクターズスタジオ)のライブステージや、バルーンモデリング、並びに初日プレゼント等が反響を呼び、文字通り大盛況のスタートを切ることができました。
その他、AIRDO(北海道国際航空)並びにテレビ局とタイアップしたボウリングイベント「AIRDO旭川-東京就航記念 HTB杯全道ボウリングチャレンジINスガイ」など企画盛りだくさんで、好スタートを切っております。
